topへ 山菜 山野草・食べ処味のページ{食特産}農業特産物
一面にソバの花が咲き乱れています
冨倉そば
冨倉そばは山里深く山ごぼうの葉をつなぎに使った「そば」10割の地元産で手打ちがです
笹ずし
越後の武将上杉謙信が戦場へ行く時、冨倉峠で百姓が差し上げた時のお弁当です、
笹もち
春の大仕事の田植がやっと終わると助けて頂いた家へ笹の葉で包んだ「笹もち」を配ってお礼した紋です
いもなます
じゃがいもの皮をむき千切りにして油で炒めたものです
笹だんご
この里山には豊富な笹があります、蒸かしたての「笹だんご」はお土産に最も喜ばれています
野沢菜
この地方の特産、初雪の降るのを待って収穫する、寒い場所が好適です
とがり鍋
昭和30年第スキー民宿発祥とともに作られた名物です、当初は兎狩の後、食べました、兎は「と」とも呼びます
えご えご
海岸から海草を拾ってきて、寒天と一緒に煮て作る、冷たくするとビールのつまみに喜ばれます
りんご
りんご「ふじ」は11月に収穫します、木で熟したものを食べると最高です。
山芋
鍋倉山の麓の山芋は「のり」があって美味しい、又健康食品としても一番です。
ニシンの昆布巻き
魚のニシンをこぶで巻いたもの、海なし県の保存食です、昔は盆とお正月と祭礼にだけ出る貴重なご馳走です
コシヒカリ
田植から収穫・白米まで全て自分の手で作った自慢のご飯です、是非一度食べてみてください。
干し柿
稲刈り後、渋柿ノ皮を剥いて天日に干します、甘くてお菓子のようだ。
ふき
早春の頃、雪の下から丸い蕾のような芽を出します、
少し苦味のある風味が、ふき味噌、天婦羅に合う。
わらび
山の畑や原野に良く生えます、茹でて灰汁だしして食べると「のり」があって美味しい。
たらの芽
たらの木は刺があって痛いが新芽を採って来ます、天婦羅がいいですね。
こごめ
山の土手に良く生えています、早春のまだ芽が柔らかいうちに鎌で刈ってきます。
山栗
少し小粒ですが味がいい、栗ご飯にすると格別だ。
あけび
山の幸、山の中を歩くと見つかるかも、中の実を食べると甘い、種を出してください。
山のきのこ
山にはいろんなきのこがあります、なめこ、しばたけ、松茸、等、毒きのこに似は気をつけましょう。

千曲川{食事}
うばヶ嶽
日本酒、ヴィラ美やもとのオリジナルです、冷たい源流とお米が違います、召し上がって見てください。
本多のうなぎ店

おそばの浅葉の庵

すしのよし清

そば処・冨倉食堂

やきとり「はしば」

天婦羅の六兵衛

手打ちうどんの月明かり